PRED00347 夫の出張不在中…絶倫義父の上でわたしは静かに腰を振り続けた。 竹内有紀
セックスレス人妻の欲求不満が生み出す背徳的展開
夫とセックスできず、寝ている夫の隣でオナニーする竹内有紀の欲求不満描写が非常にエロく、この導入だけで買って良かったと思える完成度。こんな可愛くエロく綺麗な奥さんを寂しがらせる旦那が悪く、お義父さんグッジョブという感情移入しやすい設定が秀逸。
絶倫義父と欲求不満の若妻という家庭内不倫の構図で、どこか生々しく生活感ある女優の有紀さんがリアルな人妻を完璧に演じている。最初は抵抗していた有紀が、義父の舌責めで脇の下を舐めされての感じ方、立ち玩具責めで自らオマ○コを突き出しての腰振りと段階的に堕ちていく過程が自然。
夫婦の寝室でセックスしない演出も良く、大抵は旦那起きない設定でセックスしがちだが、昼間は義父と2人きりという時間設定で背徳感を高めている。結局はカラダの相性ピッタリの息子の嫁と義父で、家庭も円満になって愛でたしメデタシという結末まで完璧だ。
野性の鹿のようなスリムボディの乱れっぷり
竹内有紀の野生の鹿を思わせるスリムボディと乱れっぷりが素晴らしく、ワイルドな乱れっぷりに大興奮できる構成。抑えていた性欲を一気に解放する激しい腰振りと大声で悶える姿がエロすぎる。引き締まったボディーで魅せる騎乗位シーンは相変わらずの完成度。
特に印象的なのは、あまりの快感に口から涎を垂らし出す淫らっぷり。義父の激しい指マン責めに我慢できずに大量お漏らしして「ごめんなさい..すぐ拭きます..」というセリフは妙に興奮する背徳感。自ら義父のチ○ポを頬張り、ここでも涎をダラダラと垂らしながらの糸引き姿が絶景。
見た目の印象とはウラハラにすごくエロい艶技を見せるギャップがすごく、エロに変わってからの可愛らしさが素晴らしい。何と言っても表情と声が良く、この女優の持ち味であるビッチ系の魅力が完全開放されている。
華麗な腰使いと騎乗位での完全主導権掌握
竹内有紀の騎乗位での華麗な腰使いが作品最大の見どころ。特にスローな腰使いは最高にエロく、一度義父と過ちを犯したらもう義父のチ○ポから離れられない中毒性を完璧に表現。台所で義父に襲われて欲情した息子の嫁が騎乗位で腰を激しく振りながらカミングアウトするシーンは作品で一番好きな場面。
腰回しの華麗なカーブ、高まりの表情、嬌声すべてがさすがのトップ女優の仕上がり。それまでは嫌がりつつも義父の性技の上手さでイカされていた息子の嫁が、ここからはお互いに性を貪りあって快楽を求め続けていく変化が自然で興奮度MAX。
舌をからめて積極的に義父を求め、引き締まったボディーをくねらせ汗だくになる奥さんが幸せそうでエロい。愛し合うという感じの静かでねちっこいセックスで、涎をたらし、のけぞり、からだをくねらせる様子は感情移入しながら観るのに最適な仕上がりだ。
オモチャ責めと潮吹きシーンの完璧な演出
バイブレーターと電動マッサージ器で責められるシーンが素晴らしい出来栄えで、気を失っては痙攣を繰り返す様子の色っぽさが圧巻。涎が滴って下半身にまで達している光景は非常に感激する美しさ。佐川氏の責めっぷり(特に屈曲位!)も最高で、お買い得作品の価値を決定づけている。
ぐちょぐちょ手マンされて、熟々マンコから潮を吹き飛ばすシーンも迫力満点。敏感なオ○ンコは潮を噴く体質で、いきり勃った義父の巨チンポをガムシャラに貪る姿が野性的。フェラは上手く、上下の口から流れる汁姿はなかなかの淫らさ。
SEX回数も射精まで5回と充実しており、セックス体位ローテーションも少し変えて横バックでフィニッシュなど、最後のセックスも1回かと思いきや2連発。ラストもその後風に義父とセックス・シーンで終わる演出も良く、完堕ちから腰振り中出しというお定まりのストーリーの中でも最高の女優による安定の仕上がりだ。
- タイトル
- 夫の出張不在中…絶倫義父の上でわたしは静かに腰を振り続けた。 竹内有紀
- 出演
- 竹内有紀
- メーカー
- プレミアム
- シリーズ
- 絶倫義父の上で腰を振り続けた
- レーベル
- エレガンス
- 監督
- キャプテン江原
- 配信日
- 2021年10月15日
- 発売日
- 2021年10月19日
- 品番
- pred00347
- 時間
- 118分